madokaのチンポ狩り日記

madokaのフェラチオ、中出し日記 今日もあなたの、かた〜いチンポください♥

2012/04/20(金) 11:12:48

昨日の夜、サークルのメンバーから急遽お誘いがありました。
3Pをしたい女性がいるとのことで、前からやりたがていた私を呼んでくれたのです!
その女性の名前は、加奈さんっていうんですけど、
ご結婚されていて子供を産んでないせいか、
引き締まったプロポーションとしまりのいいキツいおまんこで、
整った顔といい、たわわなオッパイといい、
こんな素敵な体を無料で味わえるっていうのがお得で奇跡のような上玉なのです。


女性の私がいうのもなんだけど、
ホテル代や食事代などの費用がただに近いのに、
こんな女性とセックスができるなんて最高だし
風俗なんてアホらしくなるくらいのすばらしい女性です。



待ち合わせ場所で待っていると、加奈さんの運転するシルバーのベンツが止まった。



助手席に乗り込むと、後ろの席に真摯でアウトローで毛深そな男性が座っていた。


社長っぽい雰囲気のその男性はは、私をみるとにっこりと微笑んだ。



「今日は3Pしようね?」



彼はさらりというと、つややかな唇を舌でぺろりと舐めた。



「彼は克己さん。ステキなチンポとすばらし舌使いで舐めてくれるわよ。」



「よ、よろしくお願いします・・・。」



確かに、克己のチンポはズボンごしでもかなりのものだとわかる。



「君すごくいいまんこをもってるんだってね。今日は期待してきたんだぞ。」



加奈さんもも克己さんも、上品そうなのに、いやらしいことを平気で口にする。



私はホテルに着くのが待ちきれなくなった。



「ちょっと味見する?」



克己にいわれて、私は後部座席に移動した。



克己に抱きしめられて、濃厚なキスをする。



ニュルニュルと舌が口の中をまさぐり、私はいつもとは違ったキスの感触を楽しんだ。



克己の手がスカートの上から、私のまんこをなぞり、すでに濡れていたまんこををさらに熱くする。



「ねえ、おまんこ舐めてくれる?」



私ははおまんこをいっぱいに広げ、克己にクンニしてもらった。



克己のクンニは繊細で丹念だ。



やわらかくあたたかい舌があますところなく、まんこを舐めまわし、クリやアナル、ビラビラまでていねいになぞられる。



唇でチュッとキスをしては、レロッと舌で舐められるのも気持ちがいい。



舐められているうちに、ラブホテルに到着し、私たちはいそいそと部屋に入った。



いっせいに服を脱ぎ、三人とも全裸になる。



加奈さんのスタイルのよさはもはや見慣れたものだが、克己の肢体もまた、私が抱かれていいものかとためらってしまうくらいの完成度の高さだった。



つんと上を向いている形のいいチンポは大きさもかなりのものだ。





私が克己にみとれていると、克己が抱き付いてきた。


すっかり勃起しているチンポが私の手の中に包まれる。



「ほら、チンポ咥えてもいいよ。」



私はひざまずき、加奈さんの手で根元を支えられた克のチンポを口の中に咥え込む。



熱い口内にすっぽりと覆われた克己のチンポは、ビクンと快感に震えた。



チュブチュブとゆっくり出し入れされると、今日、たくさん感じるために、フェラを控えていた私の口が精液の放出を求めて唾液まみれになる



加奈さんが「まどかが嬉しそうに、あなたのチンポ、しゃぶっているわよ。」



克己の耳元でささやくとと、一層チンポがかたくなり



克己表情は、うっとりとしていて上気している頬がいやらしい。



加奈さんはは私の背中に、勃起した乳首をなすりつけながら、私の小さな乳首をこりこりと指でいじった。



私は手を後ろに回し、加奈さんのおまんこをまさぐった。


なにもしていないのに、すでに濡れ濡れのおまんこは克己のチンポを待ちわびているらしい。



「私からいただいていいのかしら?」


加奈さんがつぶやく。。。

やっと私もチンポから口をはなしたが、口のはしからよだれをたらしながら

「いいですよ。」っとつぶやく。



「あら。交互に入れてもらいましょ。」



加奈さんと私がベットに手をついて、お尻をつきだし、克己は変わりばんこにチンポを挿入しては抜き、違うおまんこに入れた。



ズブブッとチンポがおまんこに差し込まれると、のけぞったカラダから悦びの声があがり、チンポが抜かれるときには、ひきとめようとするおまんこがチンポに絡みつく。



隣であがる嬌声にじらされたおまんこは、チンポが入ってくると、悦びで精一杯の歓待をしてくれる。



はじめて味わう克己のチンポもすばらしかったが、初めてみる加奈さんのいやらしさにはたまらなく
興奮した。



私はは何度も襲ってくる快感を耐え、ズボズボとおまんこの最奥を責められるのを味わった。



「うん・・・ああ・・・もうイくぅ・・・。」



加奈さんがおまんこを今まで以上に引き締め、ケイレンして、脱力した後、

克己はチンポを抜いて、私のおまんこに入れた。



克己は加奈さんのおまんこのしめつけの衝撃から立ち直るために、少しじっとしていたので
私は自分で腰を振って、快楽を引き出す。



「あ・・・太くて硬いチンポ・・・いいの・・・。」



グチュグチュッと結合部からはいやらしい音が響き、キュッキュッと断続したしめつけを続けて私のおまんこは克己のチンポを射精へと導く。



「イく・・・。」



克己の絶頂と同時に、私のまんこも限界を迎え、克己は白くて濃い精液をたっぷりと私のおまんこに吐き出した。



その後、何度も加奈さんと私に精液を吐き出した克己は、はじめて玉切れというものを経験したみたいだ。

2012/03/18(日) 14:12:35

昨日のセックスサークルのメンバーは、以前も一緒にやった男性3人でした。

みんな気心は知れてるし、さすがに女性は私1人だし無茶苦茶なことにはならないだろうと軽いノリで始まりました。

今日の約束事として、2日間お風呂に入らないでくること。例の興奮剤をみんな飲むこと。

ということでした。

私のおまんこは、強烈な匂いとマンカスがいっぱいついています。

とってもはずかしくて。。。

最初は過去の恋愛談だったのが、今までどんなセックスをしてきたかとエッチなものが多くなっていきました。

男性Aが、過去に命令しながらセックスをしたら女性が感じていたということで

私に命令をだしながら進めることに決まりました。

男性Aが、私に「服を脱ぐ」の命令をしました。

私は男性3人の前で、どきどきしながら服を全部脱ぎました。

男性Bの命令は、「そのままバンザイをして写メで撮る」でした。

男性Cの命令は、「M開脚して、みんなに匂いを嗅いでもらうでした」

洗っていないまんこは、とっても臭くてはずかしい。

他の命令は、「股間を相手に触ってもらう、胸を見せる、胸を揉んでもらう、後悔オナニーする」などでした。

そんな感じでセックスが始まりだしました。

男性Bにパンティを脱がされ、マンカスがいっぱいついたまんこを美味しそうに舐めている顔は

興奮してしまいます。

「あぁぁぁぁ。。もっとやって、もっともっと。。。」

みたいな感じで求めてしまうんです。

そんな風に言われて男性Bも、Cもいてもたってもいられなくなり

そのまんこがなめたくてしかたがなくて

代わる代わる舐めてきました。

こんなにも、下半身に男性が集まってきたことは今までなかったことなので

狂ったようにヨガリ出していまい、気が付けば半開きの口からヨダレを垂れ流しながら腰を振り続けていました。

私もたえられなくなりチンポを両手にもち、チンカスのいっぱいついたチンポを

美味しいくほおばりました。

1時間以上もまんこを舐められて、いよいよ挿入です。

男性Aのチンポからたくさん我慢汁がでていて、クリに強くこすり付けてきました。

男性Bは、乳首にチンポの先をこすり付けてきて、ヌルヌルにしてくれています。

男性Cとは、舌と舌を絡ませキスをして。。

男性Aのチンポが入ってきて、23センチもあるチンポが子宮をガンガンついてきます。

少し小さめの男性Cのチンポがアナルに入ってきました。

男性Bのは、お口で。。。

サンドイッチは大好きで、たまらなく感じてしまいました

白目を剥いて絶頂に何度も到達し、酸欠状態になり失神!

『至高の禁断セックス』知らずしらす知らずに依存し始め、服従そして洗脳・・・

彼ら3人が、私を脳内支配し奴隷化するという禁断のセックスでした。

2012/02/26(日) 17:30:19

昨日、注文していた感度を高めると言われているサプリメントがきました。


サークルで男性が飲んでいて、「演技なんじゃない?」って思うくらい


感じていたので、(乳首を舐めるただけでも、海老反り)


madokaも騙されたと思って購入してみました。


誰かさんが飲んでいた薬とは違うんですよ^^


今日の3pセックスのときさっそく飲んでみました。


これがすごい!!!


キスしただけで、トロトロになっちゃって


腰が勝手に動いて、男性の股間におまんこ勝手にこすり付けちゃうんです


もう1人の男性に乳首を舐められると


口が開いたままになっちゃって、よだれがだらだら出ちゃうんです。。。


男性たちは、焦らすことなくすぐに舐めてくれて


すぐに大きなチンポを入れてくれました。


それに、すごい中にザーメンが欲しくなるんですよ。


だから、今日は2人の精子をたっぷりもらちゃいました^^


まだ、サプリメントの余韻が残っているみたいで

チャットでもかなり乱れてしまいました

一緒に超気持ちよくなりたいかた

お待ちしております^^

2012/02/24(金) 14:06:02

今日は朝から珍しく、玄関先で主人にフェラ抜きサービス。

そんな大胆不敵な光景を窓越しに盗み見ていた

主人の後輩の正樹。。。

正樹に見せつけるように美味しそうにしゃぶってみせた。

すごく意地悪な気持ちになった。

主人が少しの間いなくなったとたんに

正樹がいきなり襲いかかってきた。

私のスカートを捲り上げ、足を犬がおしっこをするような感じで

上に持ち上げられて、鼻をおまんこにピッタシつけて匂いをかいでくる

正樹はかなり興奮している。。。

そしてパンティの上から吸いつくように舐めてきて

「ああ。。。美味しい。。美味しいよ。。他の女のものとは比べモノにならないくらい。。」

正樹は私のパンティを持っていたハサミで切ってしまったのだ。

そして牛のヨダレのようにでているマン汁を飲み

「もっと出して。。。俺のまんこだよ。。。俺のためにラブジュース出して。。。」

出そうと思わなくても、マン汁はだらだら出始めた。

正樹の顔。。。真っ白でべたべた

ちょっと可愛く思えた^^

それでも、いつ主人が帰ってくるのかわからない

嫌がる素振りも見せていたけど

徐々に感じてきてしまって欲求が頂点に達した時

急にチンポがしゃぶりたくなり

主人のチンポを舐めていた時より

いやらしいした使いで、正樹のチンポを舐め咥え

飢えた野獣のように舐めまくって舐めまくって。。。

声も出てこないくらい感じてしまう。。。

そんなすごく感じている中

「バタン」

主人が帰ってきたのだ

「主人が帰ってきたからやめて。。。」

「いいんだ。このままやり続けるぞ。」

正樹は、主人がいようがおかまいなし

それでも危険なので庭に移動するよう懇願し

庭に出向き、気づかない主人の目よそに

バックで激しく突かれて突かれて突かれまくり。。。

「パンパンパンパンパンパン」

響き渡るこの音がいやらしい。。。。

私は思わず

「いっぱい満足させて・・正樹のザーメンが欲しいの」

「激しく突いて、いっぱいまんこ犯してやるからな。こうされたかったんだろう。」

主人がこっちにくる。。。

「正樹、だめ。。。もう。。。イク。。。」

「出すぞ、今日も俺の精子欲しいだろ、今日は孕ますからな。。

いいか、いいか出すぞ。。。ああああああ出るう。。。」

すごい意地悪な正樹。

この前お預けくらったから、超がっかりだでなんとかならないの?

って思っていただけに、嬉しかったです

2012/02/12(日) 16:08:02

昨日。。。というより今朝

Nさん、いっぱい感じさせていただきました。

あの後、パソコンの前で気を失って倒れていました。

気がついたのは、朝の7:00。。。

パソコンはつけっぱなし、パンティはもちろんはいていなくて

おまんこからは、ダラ〜っといっぱいお汁がたれていました。

お部屋にはいやらしい匂いが充満しており

しばらくは自分がそこで何をしていたのか

わからなかったくらいです。

女にとっての幸せって、結局攻められることなのかも。。。

そうされることによって、素直になって

心を開いて、深いところまで感じていくようなきがするの。

足開かせても、心開かせなかったら意味がないですね

足くらい簡単に開けますから^^

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